ご相談です。クリニックでマンモグラフィ、エコー、針生検をし、乳管内増殖性病変があり、追加検査をしたところ、「非浸潤性乳がんの可能性が高いが領域が狭いため異型乳管過形成の範囲内とする」と診断されました。ここまで1ヶ月半ほど時間がかかりました。癌の可能性もあることから摘出生検をした方がいいと紹介状をもらい、大きな病院にいきました。大きな病院で摘出生検をすると思っていたら、紹介状と一緒に画像等もあるのに、再度マンモグラフィ、エコー、MRI、針生検をするという話になり、できる曜日やMRIの空き状況から1ヶ月強かかるとのことです。針生検で手術が必要であれば、さらに2〜3ヶ月後の手術で摘出生検後に正式確定すると言われました。また同じような検査をすることも、マンモグラフィや針生検は痛みもあり負担が大きく、確定診断まで時間がかかることも苦痛です。普通クリニックで針生検をし、診断がされているにもかかわらず、また同じ検査をするものなのでしょうか。再度検査をしても異型乳管過形成という診断になるとしか思えなく、2倍お金も時間も痛みもかかることに疲れてきます。通常どこの病院も、そのように検査、診断されるのでしょうか。
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