No.13382 浸潤していたのでしょうか?

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2026.05.16 S.S. 0 Comments

手術前では非浸潤がんということでした。4月中旬に手術をして、5月25日に病理結果が出る予定です。ですが、排液を抜きに病院に行ったところ、追加の病理診断料が請求されました。同じ日に手術した友人は請求されませんでした。これは、私の病理検査の結果、浸潤が確認され、追加で再度、病理診断に出されたということですよね? 抗がん剤も、できればホルモン治療もしたくはありませんが(非浸潤がんなので、それもありえると思っていました)、その可能性は少ないと覚悟しておく必要あるということですよね。いろいろと来月から復帰の予定をたててしまいましたが、抗がん剤をするとなると無理になるので、今からキャンセルをしなければと思っています。

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2026.05.16 石川 0 コメント

病理診断料の追加は、予想に反して浸潤癌だったため、免疫染色検査(ER、PgRなどのホルモン受容体、HER2,Ki 67など)が追加されたためだと思います。浸潤癌なので、ホルモン治療や抗がん剤治療なども勧められる可能性が高いと考えます。副作用が強い点滴による化学療法等でなければ、仕事復帰はかなり早く可能になると思われます。(文責 石川)

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