2025年10月30日に左乳房の全摘手術を受けました。病名は、左の非浸潤性乳管癌で、HER2のグレード3でした。本日、術後1年目のマンモグラフィー検査を行ったところ、昨年の画像と比べて大きな変化はありませんでしたが、超音波(エコー)検査で「水が溜まっている所見がある」と言われました。担当の先生からは、「普通は無視するぐらいのものだ」と言われましたが、私が、「これは癌ではないのか、癌と水などの他のものとの区別は、見ただけで分かるのか」と尋ねたところ、「これは水で、みれば分かる」とのことでした。しかし、昨年10月に手術をした左の癌についても、癌が発覚する1年前に(別の先生ではありますが)、「無視していいほどの丸いものだ」と言われていたにもかかわらず、1年後には癌になっておりました。同一のものが癌化しています。この経緯があるため、以下の点についてご相談させてください。
1)生検をお願いするべきでしょうか?
2)エコー等の見た目だけで、それが「水」なのか「癌」なのかを判別することは分かりますか?
3)このような丸い「水」のようなものが、将来的に癌に発達することはありますでしょうか?
4)非浸潤性乳管癌なので、転移の血液検査を行わないと主治医は言われましたが、婦人科の先生は、血液検査は普通するだろうと言いました。念のため行ったほうがよいですか?
よろしくお願いいたします。
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